恩納村にある県立公園の
”県民の森”で行われた自然
されてはいるが、”ヤンバルの
自然林”のようでもある。


午前9時半、既に灼熱の日差し。
総合案内所の屋根に、ガジュマル
らしい着生があった。
この夏、過酷な環境での生存が
危ぶまれる。
と自然林が、程よくバランスを
とっ
ている。
頼もしい琉大生の若者4名も
いっていたが・・
体力の限界を覚え、自主離脱
と相成った。
ホルトの大樹の下、木製ベンチ
茶で喉を潤し、辺りの枯れ古木
を収集したり。
その種子が散らばって・・
蝶々のような発芽が多数
みられた。
このは幼生、芝刈りと一緒
に払われる運命と思う。
種子は食用になる
ようだけど・・!?
の着生(発芽)を見つけた。
数年後、この株の運命を確認
できたらいいな、、
ふと思ったりして、観察会の
梅雨明けて、あっついけど
夕日がキレイ。
6月20日19時16分、宿のビーチ
のサンセット!













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